急性期ケア専門士に合格し、
現場でご活躍されている方々の声をご紹介します。
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急性期ケア専門士
& 合格者の声
試験にまつわるさまざまなデータと、
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急性期ケア専門士 合格率
| 開催年 | 受験者数 | 合格者数 | 合格率(%) |
|---|---|---|---|
| 第1回(2023年) | 4,045 | 2,676 | 66.2 |
| 第2回(2024年) | 4,166 | 2,776 | 66.6 |
| 第3回(2025年) | 4,249 | 2,913 | 68.6 |
| 第4回(2026年) | 3,909 | 2,744 | 70.2 |
都道府県別合格者数
- 全国総計
- 10,845名
- 北海道
- 536名
-
- 北海道
- 536
- 東北
- 622名
-
- 青森県
- 111
-
- 岩手県
- 93
-
- 宮城県
- 175
-
- 秋田県
- 49
-
- 山形県
- 53
-
- 福島県
- 141
- 関東
- 3,402名
-
- 茨城県
- 224
-
- 栃木県
- 149
-
- 群馬県
- 142
-
- 埼玉県
- 633
-
- 千葉県
- 582
-
- 東京都
- 930
-
- 神奈川県
- 742
- 中部
- 1,470名
-
- 新潟県
- 133
-
- 富山県
- 78
-
- 石川県
- 92
-
- 福井県
- 35
-
- 山梨県
- 50
-
- 長野県
- 178
-
- 岐阜県
- 120
-
- 静岡県
- 209
-
- 愛知県
- 575
- 近畿
- 2,207名
-
- 三重県
- 145
-
- 滋賀県
- 120
-
- 京都府
- 263
-
- 大阪府
- 923
-
- 兵庫県
- 543
-
- 奈良県
- 151
-
- 和歌山県
- 62
- 中国
- 636名
-
- 鳥取県
- 54
-
- 島根県
- 45
-
- 岡山県
- 160
-
- 広島県
- 245
-
- 山口県
- 132
- 四国
- 304名
-
- 徳島県
- 55
-
- 香川県
- 89
-
- 愛媛県
- 94
-
- 高知県
- 66
- 九州
- 1,496名
-
- 福岡県
- 590
-
- 佐賀県
- 65
-
- 長崎県
- 125
-
- 熊本県
- 248
-
- 大分県
- 126
-
- 宮崎県
- 108
-
- 鹿児島県
- 234
- 沖縄
- 172名
-
- 沖縄
- 172
職種割合
- 看護師
- 82.84 %
- リハビリ職
- 9.15 %
- その他コメディカル職
- 5.75 %
- 介護系職種
- 1.96 %
- 医師
- 0.30 %
年齢別資格者数
※2026年時点
合格者の声
-
看護師/20代
バイタルが崩れる前兆に、「怪しいな」とアンテナを張れるようになりました。
Aさま

-
看護師/30代
「とりあえず報告」、ではなく、タイムリーに整 理しながら報告できるようになっています。
Kさま

-
看護師/40代
専門領域にいながら、他疾患を疑う視点を持 てるようになったことが大きな変化です。
Hさま

-
理学療法士/30代
負荷を与えるリハビリ場面で、早い段階で異変に気付けるようになりました。
Sさま

-
理学療法士/20代
評価項目の幅が増えたことで、情報共有の際 に緊急性を判断してもらいやすくなりました。
Oさま

-
医師/30代
専門外の患者さんが来たときでも、スムーズ な対応ができるようになりました。
Tさま

-
救急救命士/30代
単なる搬送ではなく、判断を伴った引き継ぎ ができるようになりました。
Kさま

-
臨床工学技士/20代
病態を理解した上で、機器設定を考えられる力が身に付きました。
Hさま

-
臨床検査技師/40代
処置室やカテ室での急変時に、学んだ知識と現場がつながる感覚があります。
Mさま

-
薬剤師/50代
自分の行動や発言に対して、一つの自信や根拠になりました。
Yさま

-
介護支援専門員/50代
ケアマネとして、いざというときに役立つ知識が学べると思います。
Aさま

-
介護福祉士/50代
脳梗塞を見落としていた自分が、今では異変に早く気付いて報告できています。
Nさま
